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見に行きた~い!!東京モーターショー

日記
10 /31 2017
行きたいなあ~(^^♪

東京ビッグサイトで10月27日から公開されてる、第45回東京モーターショー2017。

ホンダブースにあるという来年60周年を迎えるスーパーカブが、新旧モデルからコンセプトモデルまで大量展示している。

その中でも私が一番みたいもの~(^^♪


▼外観の大幅モデルチェンジを果たしたクロスカブが、世界初披露となり、マニアな層から熱視線を浴びていた。(PHOTO:てつかたかし/山田俊輔、モーターファンテックより)



レッグシールドレスがなくなっている~。なんか昔のハンターカブを彷彿させますね~(^^♪。リアフェンダーがボリュームアップしています。今度は二人乗り仕様ってか?う~ん、乗ってみたい

見たいけど、行けない~!!残念。ファンの皆様、新型クロスカブ、これからも要チェックですね。


現行クロスカブ。ラッゲージボックスと大型スクリーンはカスタマイズ。
(長崎県壱岐にて撮影。2017・9・25)







OGK KABUTO(KAZAMIシリーズ)

バイクをいじる
10 /26 2017
●今日は私がメビウス(400X)に乗っている時に愛用しているシステムヘルメット、OGKカブト(KAZAMI)のご紹介をします。

ひょっとしたら、システムヘルメットを、聞いたことがない人もいらっしゃるのではないでしょうか。ちょっとバイクのシステムヘルメットとは何なのか?から説明していきましょう。

バイク用システムヘルメット

わかりやすく一言でいうならば、フルフェイスヘルメットのチン(顎)ガードの部分がオープンにできたり取り外したりすることのヘルメットです。


▲チン(顎)ガードを上げて、インナーサンシェードを降ろした状態。

バイクシステムヘルメット 利点
バイク用システムヘルメットは、シールドを上げると口元がカンタンに開くので、ヘルメットをかぶったまま飲食がすぐにできるのが非常に便利。また人との会話でもきちんと話せるのがよいです。ツーリングをすぐに再開できます。


▲正面から。ヘッド、チンベンチレーション部分を閉じた状態。

KAZAMIにはUVカットシールド。有害な紫外線から、目などを守るUVカット機能がついています。


▲ウェイクスタビライザー(PAT.)

走行中に発生する帽体付近の気流をコントロールし、ライダーへの負荷を軽減するKabutoオリジナル機能です。(特許No.4311691)

高速走行中でも車線変更時など確認しずらさはありません。


▲リアベンチレーション(開閉機能は無し)。ヘルメット内部にこもった熱気を外部へ排出するベンチレーション。
※リアベンチレーションに開閉機能はありません。


▲前方からの空気をヘルメット内部に取り入れるシャッター機能付きヘッドベンチレーションを開けた状態。




▲チンベンチレーション。前方からの空気をヘルメット内部に取り入れるシャッター機能付きベンチレーションを開けた状態。

いずれのベンチレーションも通気性は良好!


▲インカムを取り付けた状態


▲インナーサンシェードの開閉レバー(指でさしている箇所)




▲私は真夏など、高速道路以外ではこのように若干シールドを上げて走行しています。メーカーでは推奨してないでしょうけど(笑)

バイクシステムヘルメット 利点
シールドを上げるだけで顔が見えますので、バイク用システムヘルメットを被ったままでコンビニに入店できます。(したことはありませんが~)フルフェイスだと間違いなく通報されますよ!

システムヘルメットはバイクでこのようなメリットがあるんです!

手軽に使えて両方のメリットが得られるシステムヘルメットのメリットですが、
デメリットがあるとすれば~。

バイクシステムヘルメット デメリット

●機構が複雑になりがちなバイクのシステムヘルメット。それだけに大きく重いのがデメリット。頭でっかちに見えがちになります。

●またシステムヘルメットのシールドの密閉性は、フルフェイスよりは落ちますので風切音は大きくなりがちです。

このオレンジ色が好き~~~

OGKカブト KAZAMI カラー(フラットブラック・オレンジ)
価格¥26,427円(税込)ネット店で購入しました。







久し振りのメビウス♪

バイクで行こう!
10 /24 2017

海外旅行から帰ってきて、久しぶりにメビウスに乗りました(笑)

まだ頭の中はヨーロッパの画像が脳内にこびりついてる~~(^^♪

仕事にはいつもゼロを使いますが、ちょっと今日は紅のメビウスとしゃれこみたいところでしたが、軽いゼロ(クロスカブ)に乗り慣れていると・・・

ひゃあああ~~重!


市街地の渋滞、発進、停止、燃費etcを考えると・・・
わかってはいるけど、たまにはエンジンまわしてやらないと♬

カブならエンストも気にすることなく、身軽に動き回れるカブの偉大さ

カブ1億台達成、メビウスに乗ってみてわかるカブの偉大さ、痛感です(笑)

帰りは太宰府観世音寺横に咲いている秋桜で癒される~♪





▲台風のあとのせいかちょっと元気ありませんね~♪





ウィーン、プラハの動画作成~♪

動 画
10 /23 2017


ウィーン、プラハへの旅(ウィーン編)と(プラハ編)の動画が作成完了してアップロード~♪いたしました~。

動画って難しいですよね~。まず、長すぎてもよくなさそうだし、短くても~。

表現したい内容とのバランスがむずかしいのよね~♪









楽しい、外国語練習アプリ

日記
10 /21 2017

今回のヨーロッパ(ウィーン・プラハ)旅行で外国語レッスンで使ったアプリを紹介します。

ドイツ語、チェコ語もGoogle Play Storeから「nemo」という無料アプリをダウンロードしてレッスンいたしました(笑)

ドイツ語、チェコ語ともに全くの初めての私にとって、初心者用で使いやすくて動作もスムーズ。手始めに覚えたい人にはお勧めのアプリです。

実際にこのアプリを使い始めて練習始めたのが、確か出発2週間前ぐらいからだったと思います。それまでちょこちょこいろんな語学アプリを使いましたが、一番使いやすかったのがこれでした。

とは言っても、もう直前でしたから、実際、どう現地ウィーンとプラハで使いこなしたかも恥ずかしながら、これからはじめて海外へいくひとのためにご紹介しておきたいと思います。

まずこのアプリの中に、挨拶とか食べ物とかホテルとか数字・単位とかテーマに分けられているので実際使いたくなるシーンを想定。
そして手帳やメモでいいから必要となりそうな単語だけを手書きで書いておき、メモ見ながらでかまいません。大きめの声で相手の目を見ながら話すこと。これが一番大切なことです。スマホのアプリを見ながらでは絶対だめです。(笑)

相手は現地語を知らないことはわかってますから、教えて下さいって雰囲気をだすことが一番大切なんです。

例えば、この料理2つをください。と言いたかったら肝心なのは2つの部分。

ドイツ語ではZwei(ツバイ)とこれだけでいいんです。メニューをしっかりと指さすこと。こうしたら間違いなくお店のスタッフは笑顔であるいは指でOKとか答えてくれます。

そしてレストランでは最後に必ず、おいしいかったですと感謝の意味をこめて大きな声と笑顔でドイツ語なら「Lecker:レッカー」チェコ語なら「Výborný:ヴィボルニー」と声かけてください。結果は想定外の会話をうむはずです♬

最後に「アリガトウ♬」と言われたケースがほとんどでした。

私の場合は若い頃は、英語圏内は何度か言ったことがあります(多少できる程度(笑))ので英語で最初に話して通用しなければ、チェコ語とかそんなふうに対応しました。マスターしてからという考え方もありますが、実際現地へ行くとちょっとしたアクセントの違いで全く通用しないことのほうが多いです。

ドキドキすることも多いですが、相手の国の方と外国語で話す。これ、意外と観光している時より一番楽しい時間じゃないでしょうか~(笑)

実際、ウィーンのレストランで2年前までエンジニアとして働いていたとか、明日の予定は?など、どんどん会話がはずんでいきました~(笑)

でも、フィーリングもあるかなあ~?例えば、言葉のアクセントというのか韓国語は私は何故か全くだめなんです。外国語もフィーリングってあるのかなあ?

みなさん、どう思います?



▲ドイツ語編



▲チェコ語編



▲ウィーンにて






カレル橋からプラハ城へ~(^^♪

家族で行こう♪
10 /20 2017




▲朝8時ごろホテルを出発して、旧市街地を抜けてまずヴァルタバァ川へ出ます。
看板がへちゃまげ?何が当たったらこうなるの~(笑)


▲ヴァルタバァ川まで出るとまずこのプラハ城を取り巻く景色を拝めます(笑)
私達はもうこの時点でベンチで腰かけて中世から残るこの風景にうっとり~♪
見えている橋がカレル橋。

プラハで一番人気のところです。この橋を渡って石畳の坂道を登ってプラハ城前広場を目指します。



▲カレル橋入り口。世界からの観光客が世界遺産の街を見ようとまず見上げるのがここ。大勢の人が撮りまくっています。



▲橋の上は、露店もあります。音楽を奏でる若者、橋からモルダウ川を眺める観光客
なぜ、ここが人気があるのか?歩いてみて初めて実感できます。



▲マロトランスカー広場。帰りはここから電車でくだりました。

▲坂道休憩して~♪Výborny(ヴィボルニー:おいしい♪)



▲振り返って坂道をはい、パチリ♪




▲展望まであと少し




▲プラハ城前。右側に何故か人だかり。その風景がこれです。


▲中世からのプラハの街並みが~~~(^^♪
二人して
「わあああああ~~~~~♪」



言葉などいりません。


▲中にはこんな人も。プラハの街並みをバックに~~~(^^♪






▲プラハ城前はこんなに多くの観光客が~~




▲国立美術館



▲プラハ城前。正午ごろが一番多いです。正午の衛兵交代セレモニーを見学します。
若干間に合わず~(笑)



▲帰りはマーネス橋へ出て、ベンチでうっとり~~~~(^^♪



▲国立マリオネット劇場(^^♪
中でスタッフに聞くと本日は開演がなし。ちょぼーん。でもプラハの街を体感できて大満足~(^^♪





▲記念にピノキオのマリオネットをハヴェルスカ市場で買って大満足の帰国と相成りました~(笑)

今回の旅行も動画でのアップを計画しております~♪







ウィーン、プラハで観た道路事情

家族で行こう♪
10 /20 2017



●私は今回の旅行で関心があったのが、ヨーロッパの道路事情です。

上の写真(プラハ旧市街地)をみてもいたるところがこんな石畳の状態で、車が平気でかなりのスピードで走っています。しかもちょっと広い通りにでれば路面電車が走り、かなりのスピードで走りちょっとでもとろいと簡単にクラクション鳴らされます。プラハでタクシーにも乗りましたが、路面から伝わる激しいロードノイズ。

激しいクラクション、でもドライバーは平気な顔して運転~(笑)

凄~い🎶


▲プラハカレル橋前の道路♪

私がバイクでこんな市街地を、バイクで~?

とても怖くて走れませんよ。

実際、プラハではバイクはあまり見かけていません。まだウィーンのほうが、道路の路面状態はまだ少しは良かったですね。

HONDAのPCXもよく見かけました。いわゆる原付2種スクーターがよく走ってました。


▲ウィーンでの駐輪状況。自転車、バイク、そのすぐ右側は車の縦列駐車が混在した状態。




▲ウィーン市街の道路。左に見えるのがサイクルゾーン。このゾーンは歩かない方がいいです。このゾーンを歩いたりすると怒られますよ。現に私たちも「Dont Know!!(知らないのか!!)」と怒られちゃいました~('_')



▲夜のウィーン。夜のウィーンとプラハではウィーンが静かでしたね。サイレンもほとんど鳴りませんでしたからね(笑)

次回はカレル橋からプラハ城への道をご紹介します。



国境を越えて(青い列車で行こう~?)

家族で行こう♪
10 /18 2017


さあ、今日は夢にまでみた列車で外国の国境も越えまする~。オーストリアウィーン中央駅からチェコ共和国へ向かうぞ~♪


「ねえ、乗り方ほんとにわかるの?」
「知らない~~!」
行き先案内板とにらめっこ!それでもわからんから、駅員さんに聞く。
プラットホーム?
「Yai !!」
駅員さんに聞いた。
「upgate!!」乗り方も知らんのか?と言わんばかりに怒ってたな~♪



そんなことも知らんで乗ろうってか?
家内もちとお冠むり



▲たどり着いたプラットホーム



▲走り出した列車~~♪



▲外の風景が段々、変わっていくのがわかる~よく戦争の影響だろうか?廃墟のような建物もよくみかけます。走ってる列車から撮るのは難しいなあ~

プラハは、1000年以上の歴史を持つ都市であり、第一次・第二次世界大戦の被害にも、また、その後の資本主義の高度経済成長にも巻き込まれなかったことで、ロマネスク建築から近代建築まで各時代の建築様式が並ぶ「ヨーロッパの建築博物館の街」になり、また2009年4月5日、米オバマ大統領によるプラハ演説が行われた地としても知られています。



▲途中の駅、なんとも綺麗です。景色が段々プラハに近づくに連れ、農村の風景が絵を見ているようでした。この時こそ、もっとゆっくり走ってくれ~、夕刻に近づくにつれ、夕陽の沈む水平線を列車が追いかける~。

今まで見たことのない風景がいまでも忘れられない~。
妻も言葉もなくただうっとりしてました。

また乗りたい~~♪


▲私達夫婦が乗った列車で~す

プラハに着いたら真っ暗、
「ねえ、ほんとにホテルに着けるの~?」
「任せよ~!」
地図を持っているが、暗くて役にたたん!

ホテルのことはホテルがよく知っている。
2件のホテルを訪ねて、約15分くらいでたどり着きました~(笑)
「あなたって勇気あるね~?」
「晩御飯、どうするの?」
「どっか食べにいく!」

▲ちといじけた妻。と怪しげな裏通り

ホテルの近くに怪しげな店


ウ・カリハ、店の中の雰囲気は写真を撮るのが怖くなるくらい怪しい雰囲気の店
第二次大戦中を彷彿させる雰囲気なのにお客さんがいっぱいでなんか異様な雰囲気もしました。私もちとビビった~!!





▲ビールが旨いのか?ソーセージが旨いのか、よくあう。日本には悪いがビールだけを捉えたら、コスパとして負けている。怖い雰囲気だが、飲んじゃえば~ただの人間

臆することなく大きな声で
Výborny!!:ヴィボル二~!!
(おいしい~)

店員のおじさんから、最後に「アリガトウ~!」と言われた時、
思わず笑ってしまった。


▲思わず抱きしめて(*´ε`*)チュッチュ~しちゃろうか~?

私のうしろに写っているおじさんから
「You are Japanese Braveman~!!」

何だ英語話せるんじゃないの~?(笑)

やれば何とかなるじゃないの~(笑)

チェコ語は語尾を強めに発音すると伝わりやすいようです。(笑)

夜中もちょっと妻が調子が悪く、パジャマ姿で水を求めてホテル内をウロウロ?

「Gaswater? Non Watter?」

「Non Watter!」

妻が「水、おいしい~」
水のうまさもビールのうまさに関係あるのかな?

今宵はこの辺りで・・・


ウィーン、プラハ観光~(忘れずに!)

家族で行こう♪
10 /18 2017

●ヨーロッパ(ウィーン、プラハ観光)4泊6日の旅を終えて、ちょっと心がけておきたいこととかなどをご報告します。

基本的に私達夫婦での今回の旅行はウィーン、プラハでそれぞれ2泊の終日完全自由行動で計画しました。
しかも、帰りプラハでも空港まで案内をとらない方法で旅行しました。
唯一、ウィーンについてホテルまで案内してもらっただけです。それもチェコに入国するため、列車のチケットを現地で受け取るためだけです~。おー怖ッ!

ヨーロッパでは、はじめての国でしかも言葉も知らない(多少、英語がわかる程度、ドイツ語とチェコ語などは挨拶程度を若干覚えたくらいです)ことからみて、今考えたら恐ろしいことなのかもしれませんね~(笑)

ウィーンのあるオーストリアは通貨はユーロ、チェコ国ではチェココルナという通貨が使われています。観光ポイントの移動は基本的に徒歩と路面電車、地下鉄などを使いました。






聖ローマ皇帝マティアスが狩猟時に美しいschönBrunn)を発見したためにシェーンブルンと命名したと伝えられていいます。現在ではユネスコの世界遺産に登録されています。とにかくこの宮殿のスケールには驚かされます(笑)

シェーンブルン宮殿は、ウィーンの中心部シュテファン大聖堂から西に直線で約5kmの位置にああります。市内からは地下鉄U4号線に乗りシェーンブルン駅下車。庭園は東西約1.2km、南北約1kmの規模で、1779年頃から公開されています。

建物は、あらゆる部屋を合計すると1,441室あり、両翼の端から端まで180mあり、正面右側翼には宮廷劇場がある。また、広いフランス式庭園を挟んで宮殿に向かい合う丘の上にはグロリエッテドイツ語版という対プロイセン戦の勝利と戦没者の慰霊の為に立てたギリシャ建築の記念碑(未完成)があり、ここからは周囲が一望できますが、今回は私たちはプラハへむけての移動時間を考慮して入り口側と内部の左側しか見学していません。
もちろん見学コースで入館料金は違います。

それもそのはずで、この宮殿を見学していたら、何時間かかるかわかりません。それくらいの広大な宮殿なのです。

オーストリアでは一番重要な観光資源で、年間入場数150万人。さらに公園と動物園や行事での集客数520万人を合計すると年間には670万人が訪れると言われています。

希望の観光コースにもよりますが、是非このシェーンブルン宮殿をという方には、それなりのペース配分を検討しておいたほうがよいと思います。もちろん歩くことが多くなりますから、
履物に注意を!疲れない靴選びを~(笑)

★最初にちょっとご注意!



これは、プラハでの駅でのWCの案内なのですが、ご存知の方も多いかと思いますが、公共トイレは駅構内などにありますが日本のように多くはありません。

しかも、有料トイレなので注意してください。スーッと入ろうとすると入り口に誰かいて必ず止められます~(笑)お金を払えばもちろん入れます。


観光などもある程度、休憩時間や場所も十分考慮してくださいね~。私たちもウィーンで困りましたね~。お店の方に頼み込んで家内はOKになりましたが~(^^♪

好意を受けたら「Vielen Dank♪(ブエレン ダンク:どうもありがとうございま~す)」とお礼を言いましょう♪

このちょっとした挨拶が会話を進展させます。

実際、こんなことがありました。ちょっとした通りを間違えて・・・
一人の女子学生さんに尋ねたところ、彼女は英語がちょっとわかるくらい。
でも、地図や覚えたてのドイツ語で話してなんとか理解できましたが、彼女も「あまり上手くなくてすいません」と。笑顔でDank(^^♪

WCであれ、お店であれ、ちょっとした言葉のやりとりで相手の方は必ず笑顔で答えてくれます。こんなやりとりが旅をまた楽しくさせてくれました。

このシェーンブレン宮殿に向かう地下鉄の中でも、向かいに座っていたおばあちゃんが、何か私たちを気にして心配して問いかけてきました~。

「Schǒnburun?:シェーンブルン?」
「Ja:はい!」
おばあちゃんは指を2本見せながら「Dve!:二つ目」
私は路線図で二つ目の駅を指さしました。
おばあちゃんは、笑顔で手を合わせながら「Dobra Prace♪:よかった~」

どこの国でも元気なあいさつと笑顔が万国共通の最高のコミュニケーションのはじまりなのだと久しぶりに味わうことができました。

これこそが海外旅行の醍醐味だと私は昔から信じています。






▲モーツァルトハウスの中(下段のベッドは実際に使われていたもの」とその天井

35歳で亡くなった若い頃より音楽の神童と謳われたヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが現存した家の一つ。


まだまだ続きますよ~、お楽しみに~♪



帰ってきました~🎵

家族で行こう♪
10 /17 2017


4泊6日のヨーロッパ(ウィーン、プラハ)の旅行から無事、帰ってきました~。

▲プラハのハヴェルスカ市場から自分へのみやげとして買ってきたマリオネット人形です。

まずは報告まで~🎵😄

のぶさん

何を思ったか、55歳からバイク乗りはじめた、さまよえる爺でございます。人生楽しめればそれでよろしゅうございます♪