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皆が笑うて暮らせたらええのにね『この世界の片隅に』

※本ブログでは記事中に広告情報を含みます

1月1日、午後16時10分頃発生した能登半島大地震、および地震による影響でご被害に遭われた皆さんへ謹んでお見舞い申し上げます。そして地震による被災、またその後も続く地震に皆様のご不安、心労、ご不便を拝察いたします。
まずは、くれぐれもお体の事ご自愛くださいますよう心よりお祈りいたします。

🔶今日のアニメの徒然小道では、2016年に公開された日本の長編アニメーション映画この世界の片隅にこのせかいのかたすみに)の当時の劇場鑑賞、および配信先動画視聴からの感想(懐想記)の投稿です。
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【この世界の片隅に:作品の概要】
この世界の片隅にこのせかいのかたすみに)は、2016年公開の日本の長編アニメーション映画です。こうの史代の同名漫画を原作に、片渕須直さんが監督と脚本を務めています。制作はMAPPA※1、配給は東京テアトルです。
2016年11月12日に日本国内63館で封切り後、公開規模を累計484館(2019年10月31日時点)まで拡大、2019年12月19日まで1133日連続でロングラン上映されています。この記録は、日本国内の映画館における中断日のない連続上映としては洋画・邦画含めて史上最長となっています※2。

累計動員数は210万人、興行収入は27億円を突破し、ミニシアター系作品としては異例の大ヒット記録映画となります。また公共ホールなど約450の会場で上映会が行われています(2018年1月時点)。
また本作は、日本国外において、世界60以上の国と地域で上映されました。

本作品は第90回キネマ旬報ベスト・テン日本映画第1位、第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞、第41回アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門審査員賞、第21回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞などを受賞しました。
監督の片渕さんは、第90回キネマ旬報ベスト・テン日本映画監督賞、第59回ブルーリボン賞監督賞、第67回芸術選奨文部科学大臣賞などを受賞しました。またチームとして第65回菊池寛賞を受賞しています

映画のヒットを受け、2019年12月20日に約40分の新規場面を追加した長尺版のこの世界の(さらにいくつもの)片隅にが公開されています※3。
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※2『『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』公式パンフレット』「この世界の片隅に」製作委員会、2019年。


【この世界の片隅に:ストーリー】
昭和19年、絵を描くことが好きなすずは海軍の街・呉に北條家に嫁ぎます。見知らぬ土地に戸惑いながらも、一家の日々の食卓を作り出すために一所懸命毎日を過ごします。しかし、太平洋戦争は進み、日本海軍の港を持つ根拠地だった呉は、幾度もの空襲に襲われることになります。
そして、昭和20年の夏がやってきます・・・
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【この世界の片隅に:主なキャスト】
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北條すず:のん
本作品の主人公。広島市江波の海苔梳きの家で育ち、のちに呉の北條家に嫁ぐ。絵を描くことが得意です。
原作のすずとは違い、映画では少女と大人の境界線上で揺れる、素直で芯のある女性という解釈で描かれています。一方で原作では、一見地味だがすずの女性としての魅力や色っぽさが描かれているという要素は、映画でも大切にされています。
劇中ではハゲがあるという設定です。結構目立つハゲであると思われますが、作中ではどの辺りにハゲがあるのかはわかりません。
北條 周作:細谷佳正
すずの夫です。呉鎮守府の軍法会議録事(書記官)です。武官転属後の階級は一等兵曹。子どものころに広島で一度だけすずに逢ったことがあります。
原作の周作は、映画版では勉強家だが、秩序を重んじる真面目な青年として描かれています。また周作の昭和20年10月からの出張は映画版では武官に転属のため、出張時に軍服を着用しつつも軍事訓練によって3ヶ月は帰れない旨が語られる以外は服務内容については詳しく述べていません。
水原 哲:小野大輔
小学校時代のすずの幼なじみ。すずとは互いに憎からず想う間柄でしたが結ばれず、のちに志願兵として海軍に入隊し、重巡洋艦「青葉」の乗員としてすずと再会します。
映画では、兄の七回忌で江波に帰っていた際、すずに結婚を申込むため浦野家を訪れた帰りの周作と円太郎に電停への道を尋ねられ、わざと江波山の方角を案内して道に迷わせたことが語られています。見合いをせずに逃げ出したすずが、江波山で周作と邂逅するきっかけとなっています。
黒村 径子:尾身美詞
周作の姉。結婚して家を出ていましたが、時計屋を営んでいた夫キンヤの病死後、建物疎開によって黒村家が下関に引っ越すことを機に離縁し、黒村の跡取りである息子の久夫を下関に残し、娘の晴美と北條家に戻ってきます。
黒村 晴美:稲葉菜月
径子の娘です。兄の久夫に軍艦の名前を教えてもらっており、幼いながらすずより軍艦の知識に詳しいです。母とともに北條家に同居し、すずになつきますが…
浦野 すみ:声 - 潘めぐみ
すずの年子の妹です。女子挺身隊として工場に動員されています。
北條 円太郎:声 - 牛山茂
周作の父(すずの舅)です。広海軍工廠技師。開戦後は第11海軍航空廠の発動機部に勤務しています。
映画では原作の設定を史実上の第11海軍航空廠発動機部の状況と突き合わせ、1945年3月19日の呉軍港空襲で米軍機の迎撃に向かった紫電改に搭載されている誉エンジンの最終試験を担当していた技師である、という設定になっています
北條 サン:新谷真弓
周作の母(すずの姑)。足を痛めているため安静にしていますが、瓶づき精米など座ってできる家事は手伝っています。
白木 リン:岩井七世
呉の朝日遊廓「二葉館」の遊女です。すずと同じく広島の出身です。闇市での買い物帰りに道に迷ったすずと偶然知り合います。絵コンテの段階まではリンにまつわるエピソードを盛り込むことも予定されておりいたようです。原作第18話においてすずが周作とリンの関係に気がつくきっかけになった、裏表紙の一部が切り抜かれたノートを手に取る場面も映画で描かれているものの、そこからすずが二人の関係に思い至る描写とその先の展開が描かれていません。これらの展開は、もし映画の企画段階で十分な予算があれば、本編に盛り込まれていたはずの内容であるとされています。
なお、エンディングロールの終盤でクラウドファンディングの支援者一覧が列挙される箇所では、原作第41話で描かれたリンの生い立ちが描かれており、森田家の座敷童子がリンであったこと、周作のノートから切り抜かれた裏表紙で作った名札のことも描写されています
浦野 十郎:小山剛志
すずの父。かつては海苔養殖に従事していたが、海の埋め立てにより廃業し、埋立地に建てられた工場に勤めています。
浦野 キセノ:津田真澄
すずの母。娘を大事にしている。
浦野 要一:大森夏向
すずの兄です。腕白ぶりから恐れられる、通称「鬼(おに)いちゃん」。真面目ですが、それゆえ妹たちには非常に厳しく、ちょっとしたことでもすぐに殴ったりします。
陸軍軍人としてニューギニアに出征していましたが、戦死の知らせが届きます。しかし、届けられた骨壺に入っていたのは遺骨ではなく、拳ほどの大きさの石ころ一つであったため、家族は戦死を実感できずにいます。原作で描かれた劇中漫画「鬼イチャン」のエピソードは、映画では終盤、原爆症に伏せる妹すみとの会話の中で言及されています。
森田 イト:京田尚子
すずの祖母。広島県西部の古江から嫁ぎ、草津に住んでいます
マリナ: 目黒未奈
すずの叔母。母と同居し夫妻で草津で海苔梳き業を営んでいる。夫(森田の叔父)は10年8月を最後に登場しない。
千鶴子:池田優音
森田夫妻の娘(すずの従妹)。
小林の伯父・伯母:佐々木望(伯父)、塩田朋子(伯母)
すずと周作の仲人。昭和20年7月1日の空襲で自宅を無くし、以降北條家に同居することになります。
知多さん:瀬田ひろ美
近所の主婦で北條家と同じ隣保班。元看護婦。
刈谷さん:たちばなことね
近所の主婦で北條家と同じ隣保班。夫につづき息子も出征することとなる。
堂本さん:世弥きくよ
近所の主婦で北條家と同じ隣保班。
ばけもん:三宅健太
物語冒頭と結末に登場しています。幼少時に広島の街中(中島本町)へとおつかいに出たすずと周作をさらおうとしたが、相生橋で逃げられます。原作では虚実の定まらない形で描かれていたエピソードだが、映画では、幼少のすずが自分の体験を元に、妹のすみに見せるために描いた紙芝居の中の出来事という体裁になっています。
原作の劇中漫画「鬼イチャン」では、戦死したはずの兄、要一のなれの果てという設定です。映画では物語の結末で再登場した際に、「鬼イチャン」のエピソードを反映してワニの入った篭を背負って登場しており、絵を描く右腕の負傷と共に喪失していたすずの想像力が不意に現れたと解釈できる描写になっています。
憲兵:栩野幸知
高台にある北條家の畑で海岸線と停泊中の軍艦を写生していたすずを「間諜行為」と叱責し、すずが愛用するスケッチブックを押収する。なお、栩野さんはほかに闇市の老婆と玉音放送の声と、広島弁監修を担当している。
行進する女学生たち:荻野沙織、桜奈里彩、巴奎依、広瀬ゆうき、水希蒼(A応P)
下関に避難するために駅へ向かう途中のすずらの前で行進していた女学生たち。当時、大空襲に遭った女学生たちが海岸線近くの壕に避難したが、爆撃で壕が壊れ海水が浸入し、全員が溺死したという出来事があった。当時、中学生で、彼女たちを人工呼吸した男性から、映画化に際して彼女たちのエピソードを盛り込むように要望された片渕監督は、時間的な制約がある中で行進する姿を描き、悲劇を示唆させています。
女性アナウンサー:八木菜緒(文化放送アナウンサー)
原爆投下日、朝のラジオで情報を伝えます。この件は事実で、従来は男性アナウンサーが伝えていたが、戦況の悪化する中で寄せられた「男性の声だと危機感を煽りすぎる」という市民からの意見を取り入れ、女性アナウンサーが起用された経緯を基にしています。片渕監督の解説によると、この件はNHK広島放送局の社史に記載されていて、原爆投下当日の放送を担当したこの女性アナウンサーは原爆投下後、脱出に成功して生き延びています。なお、この女性アナウンサーの氏名は井沢幸世さんです※4
駅の警官: 澁谷天外(特別出演)
駅で手荷物検査をする警察の経済課員。要一の葬儀の帰り、呉駅で夫婦喧嘩するすずと周作を諌める。
広島の少女:声なし
原爆炸裂時に広島市街地に居たため、母親と共に被爆した少女。母親は右手を失い、ガラスの破片が多数突き刺さった状態で避難していたが、母親は途中で力尽きて死亡したため、彼女は戦災孤児となる。
母親と死に別れたあと、広島市街地で食べ物を探しながら懸命に生きてきたが、北條夫妻と出逢い、右手のないすずが母親の姿と重なり、すずに寄り添う。
北條夫妻が呉の自宅に連れ帰り、そのまま養女として北條家に迎え入れられます。
被爆地を母とさまよい、母の亡骸のそばで悲惨な状態でシラミが湧いていたが、気持ちよく周作に風呂まで世話になる様子が描かれています。
原爆炸裂時から北條夫妻と出逢うまでの長期間にわたって広島市街地に留まっていたものの、エンディングのくだりでは特に被爆の影響はみられず、すずと径子の2人を母として慕い、2人のために服を作って贈るなど、元気に過ごしている姿が描かれている。
以上の経緯から、本来なら役名が与えられても遜色ないだけの人物であるが、台詞が存在しないため、担当声優も居ない。その関係からか、名前が明かされていません。
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この世界の片隅に』・懐想記
戦時下の広島・呉に嫁いだ女性の日常を丁寧に描かれた長編アニメーション映画です。能年玲奈改め“のん”さんがアニメ映画に初挑戦して、絶賛されたアニメ映画です。
見どころは、戦時下でも繰り返される何気ない日常生活。そしてごく普通の人々のドラマが当時の生活そのままの等身大に描かれていることが、今までの反戦映画とは違う作風であることは、誰もが感じるところだと思います。

このブログでもご紹介したことがありますが、『はだしのゲン』『火垂るの墓』をはじめ、反戦作品としての作品ありますが、このこの世界の片隅にには今までの作品とは違った特色があります

エンディングクレジットにて表記されていますが、製作がクラウドファンディング方式であること。これは作家性の強い映画監督は、観客と共に映画を作っていくというスタイルで創られていること。これは今までの映画の価値を測る尺度ではない、映画の新しい価値で製作されているということです
以前の作品では、反戦のテーマやメッセージを表現するために戦争やその惨禍を表現するあまり、その残酷性を前面に打ち出していましたが、本作ではむしろ当時の戦時社会を背景として表現しています

すずや周作をはじめ、当時の日常の生活そのままに細やかに描写され、少しづつ少しづつその戦時社会がそれまで普通の日常生活を壊していくのですが、それでも戦時の日常として丁寧に描かれているので、リアリティーをもって私たちに訴えてくるものがあります。

ディティールも精密に描かれていたりと、片渕監督をはじめ、思想性などは度外視してその当時の日常を淡々と描いているといってもよいと思います。
個人的なことですが、私は広島生まれですので、作中に出てくる広島弁も懐かしゅう感じました(笑)

それと本作が短期の間でヒットしたのもSNSや口コミの力も大きかったのではないでしょうか?本作を鑑賞したあと、自分も初見の後LINEやSNSで感想を伝えたくらいですから。
本作が海外60か国でも上映されたこと、大変凄いことだと感じています。

作中、周作の母が、みんなが笑うて暮らせたらええのにね~とつぶやくシーンがあります。

今の時代、どんな国の人でもどんな世界の片隅の人でもみんな感じているはずです。
みんなが笑うて暮らせたらええのにね~ただそれだけを願っているような気がしてなりません。

まだ、ご覧になられたことのない方、是非ご覧ください。
👍👍👍👍👍
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【この世界の片隅に:配信先(UーNEXT)視聴】
この世界の片隅に
(2016年、129分、見放題)

画像クリックで配信サイトへリンクしています。UーNEXT会員登録後、視聴できます。
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他配信サイト


配信状況など変更になることがあります。詳細は配信サイトにてご確認ください。

【この世界の片隅に:製作スタッフ】
  • 原作:こうの史代『この世界の片隅に』(双葉社刊)
  • 監督・脚本:片渕須直
  • 音楽:コトリンゴ
  • 企画:丸山正雄
  • 監督補・画面構成:浦谷千恵
  • キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典
  • 美術監督:林孝輔
  • 色彩設計:坂本いづみ
  • 動画検査:大島明子
  • 撮影監督:熊澤祐哉
  • 編集:木村佳史子
  • 音響効果:柴崎憲治
  • 録音調整:小原吉男
  • プロデューサー:真木太郎
  • 後援:呉市、広島市
  • 助成:文化庁文化芸術振興費補助金
  • 法務:桶田大介
  • 配給:東京テアトル
  • アニメーション制作:MAPPA
  • 製作統括:ジェンコ
  • 製作:「この世界の片隅に」製作委員会(朝日新聞社、AT-X、Cygames、TBSラジオ、東京カラーフォト・ウィングス、東京テアトル、東北新社、バンダイビジュアル、双葉社、マック、MAPPA、ジェンコ)
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【この世界の片隅に:主題歌】
オープニングテーマ
作詞 - サトウハチロー / 作曲 - 加藤和彦 / 編曲 / 唄 - コトリンゴ
ザ・フォーク・クルセダーズの楽曲のカバーです。
コトリンゴのアルバム『picnic album 1』に収録されたもののアレンジ。物語冒頭、幼少のすずが海苔を届けるために広島市中心部を訪れる場面で、原爆投下前における爆心地周辺の街並みを描写した後に流れます。特報や海外版トレーラーでは『picnic album 1』に収録されたバージョンが使用されています。
『picnic album 1』に収録されたバージョンは権利問題からそのまま映画に使うことができなかったものの、アレンジを作品の世界観やヒロインのすずのイメージに寄せたいというコトリンゴの意向が反映されたようです。
挿入曲
隣組

隣組
作詞 - 岡本一平 / 作曲 - 飯田信夫 / 編曲 / 唄 - コトリンゴ
劇中の時代に流布された曲です。隣組にまつわるエピソードである原作の第4話では、展開に沿って1番から4番までの歌詞が全文引用されており、映画でも原作と同じ場面で実際の歌曲が流れる。原作では注釈として、楽曲の背景と共に、この曲が戦後のお笑い番組『ドリフ大爆笑』の主題曲の原曲でもある旨の解説があり、楽曲と共にコントのような展開が繰り広げられる。
主題歌

みぎてのうた
みぎてのうた
作詞 - こうの史代・片渕須直 / 作曲 / 編曲 / 唄 - コトリンゴ
歌詞は原作最終話のモノローグが元になっており、作詞者として原作者と監督が名を連ねている。同様に原作最終話の場面で歌として流れる。
劇中においてすずの右手は、世の中と繋がる手段や、好きな絵を描くことで表現される想像力やユーモア、子供時代の想い出などを象徴する役割が与えられているが、すずは物語の途中から空襲による負傷で右手を喪失し、右手が象徴する過去からの自立を余儀なくされます。この楽曲はすずを見守る、(擬人化された)右手の歌という意味づけになっています。

エンディングテーマ

コトリンゴ [Kotringo] - たんぽぽ (Tanpopo)
たんぽぽ
作詞 / 作曲 / 編曲 / 唄 - コトリンゴ
エンディングロールの途中で流れます。すずや、劇中にも登場するタンポポの綿毛をイメージした曲です。制作に関わったスタッフの一覧と平行して、原作の結末の後日談となる、広島から孤児の少女を連れ帰った後のすずたちが明るく暮らしていく姿が描かれます。ここでは晴美の兄である久夫と、晴美・久夫の祖父(径子の義父)も登場します。
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のぶちゃん

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