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日本のテレビアニメ昭和徒然史(114回)がんばるモグラの異色ヒーロー編

日本のテレビアニメ昭和徒然史
04 /29 2022
日本のテレビアニメ昭和徒然史(114回)がんばるモグラの異色ヒーロー編今回は、1986年(昭和61年)下期(7月~12月放送開始分)PARTⅣをご紹介します。
【ドテラマン】
『ドテラマン』は、1986年10月から1987年2月まで日本テレビ系列にて放送されたテレビアニメ。『アニメンタリー 決断』製作以後、日本テレビとほとんど関係がなかったタツノコプロが、久々に同局と関わったアニメである。貞光紳也のテレビシリーズ初監督作品。
【ドテラマン・一口概要】

タツノコプロのギャグ作品の脚本を数多く担当してきた小山高生がチーフライターを務め、かつて小山が関わったタツノコプロの『タイムボカンシリーズ』を思わせるキャラクター・世界観を展開させています。全26話の予定が全20話で終了しました。なお平均視聴率は9.8%である。小山高生氏は、打ち切りの原因についておぼろげな記憶としながらも、「メインスポンサーとなった音多おに蔵を発売した玩具会社の経営が立ち行かなくなり、スポンサーを降りたことが一番大きな原因だったのでは」と述べています。(『ドテラマン』DVD-BOX付属ブックレットより)

2008年12月15日放送の『ヤッターマン』(読売テレビ制作、日本テレビ系列)にてドテラマンのキャラクターが描かれたクッションとオニゾウの置物が映っており、再放送を除くと本放送終了から実に21年10か月振りにテレビ画面に登場した
本作では、音声多重放送を行っており、本編ではジゾウ語という人間では理解できない言語を話すオニゾウの言葉を、副音声でその言葉の内容を日本語で放送しており、オニゾウの言葉だけでなく、様々な場面でオニゾウによる物語の解説やツッコミが流れるというものだった。音声多重放送アニメにはステレオ放送を行った『ルパン三世(第2シリーズ)』などの先例があるが、副音声を用いたアニメは本作が最初である。(ウィキペディアより引用)

ドテラマン
【ドテラマン・制作、放送データ】
製作:吉田健二
原案:九里一平
企画:嶋村一夫(読売広告社)、井上明(タツノコプロ)
制作担当:石川光久(タツノコプロ)、垂水保貴(日本テレビ)
プロデューサー:武井英彦(日本テレビ)、大野実(読売広告社)、由井正俊・植田基生(タツノコプロ)
チーフライター:小山高男
キャラクターデザイン:アンモナイト(タツノコプロ社員チーム名)、水村良男
音楽:田中公平
文芸担当:関島真頼
オープニングアニメ:後藤隆幸
美術監督:多田喜久子
撮影監督:橋本和典
チーフディレクター:貞光紳也
美術設定:大山哲史、佐藤広明
美術担当:長谷川正史、佐藤広明、田原優子、片平真司
編集:三木幸子、厨川治彦、吉田千尋
録音ディレクター:水本完
録音:兼子芳博
録音助手:清水伸行、森浩一
録音制作:ザックプロモーション
スタジオ:新坂スタジオ
効果:佐々木純一、井上裕(アニメサウンドプロダクション)
現像:IMAGICA
音声多重企画協力:サンクテール
制作:タツノコプロ
放送期間:1986年10月14日から1987年2月24日 全20話
放送局:日本テレビ

【ドテラマン・あらすじ】
平和な八本木の街で突然、大仏が動き出しはじめました。それは、自分が有名になりたいという、インチ鬼大王の珍騒動が開始された合図だった。同じ頃、幼馴染み同士のハジメとマリコはハジメの部屋で、鬼次元から来た名探偵であるズカン・ソクネッツからインチ鬼大王にさらわれた鬼の探索を命じられ、スーパーヒーローに変身できるハイパードテラを授かります。大暴れする大仏を目の前にした2人は、ハイパードテラを自らの真上に放り投げ、ジャンプしながら身にまとって変身し、ドテラマンとドテラピンクが誕生しました。こうして2人はズカン・ソクネッツの助手であるオニゾウと共に、インチ鬼大王とその娘である思春鬼ら鬼達との戦いに巻き込まれていくのでした。

大田舎から大都会までなんでも詰め込んだ街である東京都荒宿区の八本木(丁目数は百を超す)を舞台に、八本木八丁目八番地に住む3人の小学生と子鬼と中年親父が、鬼次元の鬼達と家族らを巻き込んで、近所同士お互いにその正体に気づかないまま、時には戦ったり、時には共に遊んだりして超現実的な日常を繰り広げます。

『ドテラマン』はdアニメストアで視聴可能です。


Doteraman OP
オープニングテーマ『正義の使者だぜ ドテラマン』
作詞 - 松山貫之 / 作曲 - いけたけし / 編曲 - 山中紀昌 / 歌 - こおろぎ'73 / レーベル - 日本コロムビア


もっと、ブ鬼"ウ鬼"/ドテラマンED曲
エンディングテーマ『もっとブ鬼゛ウ鬼゛』(ぶぎうぎ)
作詞 - 佐藤ありす / 作曲 - いけたけし / 編曲 - 山中紀昌 / 歌 - つかせのりこ&こおろぎ'73 / レーベル - 日本コロムビア

【がんばれ!キッカーズ】
『がんばれ!キッカーズ』は、ながいのりあき氏による日本の漫画作品。また、それを原作としたテレビアニメ作品。『月刊コロコロコミック』、『別冊コロコロコミック』、『小学五年生』、『小学六年生』で連載されました。

がんばれキッカーズ テレビアニメm
【がんばれ!キッカーズ・一口概要】
1984年から1989年まで『月刊コロコロコミック』誌を中心に連載された、小学生による「弱小サッカー部」をメインに据え、普通の少年たちが努力してチーム全体が成長していく姿を描いたサッカー漫画です。

本作は、コロコロコミック編集部から当時人気を博していた「『キャプテン翼』のようなサッカーものをやろう」という企画が持ち上がったことにより誕生したものです。すがやみつるの下でアシスタントを務めていた、ながい氏が描くことにななりました。『別冊コロコロコミック』1982年1月号にて読み切りのサッカー漫画(「サッカーチャンプ源平」)を発表していたものの、ながい氏はサッカーの知識が無く、当初はこの企画に困惑し、悩んだ末に、高校時代に愛読していたちばあきおの野球漫画『キャプテン』を手本に、「(等身大の登場人物たちが)たとえ敗れても何らかの経験を得る、超人的なプレーの必要ないサッカー漫画」として描くことになりました。

1986年には第32回小学館漫画賞児童部門を受賞しています。全日本少年サッカー大会の大会ポスターに起用されるなど、当時のサッカー漫画としては『キャプテン翼』に次ぐ人気作品となりました。また、この大会が10周年を迎えたことを記念し、サッカー少年にアピールすることを目的に、同年10月に日本テレビ系でテレビアニメ化されたました。

2002 FIFAワールドカップ開催記念として愛蔵版として再発刊され、2006 FIFAワールドカップの時には開催記念として「株式会社G.B.」より、南陽戦が完全収録された「熱闘編」と西山戦が完全収録された「涙の友情編」が「G.B.ベストコミックス」として出版されています。ながい氏は本作終了後、直接の関係はないものの、1992年に報知新聞紙上で『めざせ!!ワールドカップキッカーズ2002』(原作・大住良之)を発表している。単行本が1993年に「小学館Jリーグブックス」にて発売されています。
【がんばれ!キッカーズ・制作、放送データ】
製作:布川ゆうじ
プロデューサー:明峯治彦、岡田圀孝、松本堯一
総監督:鴫野彰
シリーズ構成:富田祐弘
キャラクターデザイン:大坂竹志
美術監督:三浦智
美術設定:佐藤正治
撮影監督:金子仁
音響監督:浅梨なおこ
音楽:入江純
背景:デザインオフィスメカマン
撮影:東京アニメーションフィルム
編集:坂本雅紀
録音制作:オムニバスプロモーション
音響効果:佐藤一俊
調整:桑原邦男
録音スタジオ:ニュージャパンスタジオ
現像:東京現像所
制作:I&S、スタジオぴえろ
放送期間:1986年10月15日から1987年3月25日 全26話
放送局:日本テレビ系列
【がんばれ!キッカーズ・あらすじ】
名門・清水が丘FCの補欠だった大地翔は、北原小学校へ転校し、北原キッカーズに加入します。キッカーズは公式戦では勝利がなく、練習試合も連戦連敗中の弱小チームなのです。そのためキャプテンの本郷勝や石井健太を初めとした部員たちは、サッカーへの情熱を失っていました。翔の熱意もあってキッカーズは県下の強豪・南陽SCとの練習試合を行う運びとなるが、ゴールキーパーの上杉光や南陽三羽ガラスを擁する南陽の前に前半戦だけで12点もの失点を重ね、大敗してしまいます。後半戦では互角の勝負の末に上杉から執念の1点をもぎ取るものの、試合は結局1ー12の大差でキッカーズの敗北。この対決を通じて取り戻した情熱と悔し涙こそが、キッカーズの本当の意味でのスタートとなります。

重い事情を抱えた水島亮を擁する西山SSSとの退場者を出しながらの練習試合や、翔の古巣である清水が丘FCといった強豪チームとの対決を通じて部員たちは成長していきます。やがて全日本少年サッカー大会地区予選が始まると、キッカーズは、1回戦で前回大会ベスト4の白鳳イレブンと対戦。完璧な守りを誇る戦術に苦戦するが、北原小の各運動部との特訓の成果を発揮して3ー2と逆転し、公式戦での初勝利をおさめます。続く2回戦、怪力漁師チームの由良崎SCをPK戦の末に破ったキッカーズは勢いに乗り、ついに決勝進出を果たしました。

優勝を争う相手は初戦で西山SSSを下した南陽SC。試合は一進一退の攻防を続けるが、後半に入ると南陽が地力を見せ1ー3とリード。キッカーズは本郷を中心とした守備で南陽の攻勢をしのぐと、試合終盤に反撃に転じ1点差に。しかし翔がアディショナルタイムにあげた得点は認められず、試合は2ー3のスコアで終了となってしまいます。キッカーズは敗れ全国大会出場を逃します。その後、キッカーズとの試合で肩を負傷した上杉は、ストライカーに転向することを決意し、本郷や西山SSSの水島兄に同じ中学でプレーすることをすすめます。

本郷が卒業し、新キャプテン健太の下で活動を始めた新生キッカーズには、キーパーの一之瀬金時をはじめとする新メンバーが加入。個性溢れる様々なチームとの練習試合を経て、2年目の少年サッカー大会へと挑んでいきます。1回戦は優勝候補筆頭の帝和FCとの対戦。小学生離れした個人能力を有する天童を抑えきれずに苦戦しますが、かろうじてこれに勝利すると勢いに乗り、2大会連続での決勝進出を果たしました。

対戦相手は準決勝で南陽SCを大差で下した西山SSS。そこには水島雄の弟、亮が病気療養から復帰し、さらに翔の清水が丘時代の先輩である真行寺が加わっていました。試合は亮の多彩なプレーと真行寺の堅守を軸に西山が優勢を保ち、前半終了間際、ついにキッカーズはゴールを決められてしまいます。しかし後半、キッカーズは執念で同点に追いつき、さらに翔のトリックプレーからのシュートで勝ち越し点を挙げて試合終了。

念願の大会優勝、全国大会出場を決定し、人々からの声援と期待に包まれたキッカーズの姿と共に物語はおわります。


▲Ganbare! Kickers Eps 1 Indonesia
本編。エピソード1(インドネシア語字幕あり)


がんばれ!キッカーズ OP (西村知美「君は流れ星」)
オープニングテーマ - 「君は流れ星」
歌 - 西村知美 / 作詞 - 売野雅勇 / 作曲 - 中崎英也 / 編曲 - 武部聡志


がんばれ!キッカーズ ED (西村知美「銀河の少年」)
エンディングテーマ - 「銀河の少年」
2曲とも、歌 - 西村知美 / 作詞 - 売野雅勇 / 作曲 - 中崎英也 / 編曲 - 武部聡志 
上記2曲を収録したシングルレコードは、東芝EMIより発売された。

【ドリモグだァ!!】
『ドリモグだァ!!』は、日本テレビ系列局で日本テレビでは1986年10月から1987年10月まで放送されていたテレビアニメ作品です。ジャパコン・マートと萬年社の共同製作です。

【ドリモグだァ!!・一口概要】
『月光仮面』『レインボーマン』など、傑作ヒーロー作品の作者として知られる川内康範氏が提供した原作を元にした、モグラが主人公の異色冒険アニメ作品です。作詞家で脚本家の川内康範氏が制作に深くかかわっていて、主題歌の作詞・作曲のみならず監修から脚本までも手掛けた作品です。

舞台は8世紀のヨーロッパです。領土の拡張をめざすフランク王国は、指導者カール大帝の指示のもと、周辺の国々に侵略戦争を続けていた。戦禍に苦しむ欧州の罪もなき人々。だがそんな被災者の心の支えとなるのは、全ヨーロッパ中の地中を自由に突き進み、困っている人間や動物に支援の手をさしのべるモグラの兄妹ドリモグとハナモグだったのです! 
高い知性を持ち、人語まで話すドリモグたちは、世界中に張り巡らせた地底トンネル「ドリモグロード」を活用。その機動力をフルに活かして、カール大帝やその仲間の妖術師ババールに闘いを挑んでいきます。

モグラをモデルにしてとはいえ、クセの強いヒーロー作品を多数生み出した原作者らしい、ひねったそして夢のある設定で、当時、私も個人的にも大好きであったSF冒険アニメ作品です。番組は好評の中で一年間放映され、後半は時代と舞台を変えた第二部(新シリーズ)に移行しました。
実に惜しいのは、完結編として、第2部のラストから400年後となる戦国時代の日本を舞台にした第3部も用意されていたが、こちらは日の目を見ることがありませんでした。(>_<)




ドリモグだぁ!! アニメm



【ドリモグだァ!!・制作、放送データ】
原作・監修:川内康範
企画:田英司(萬年社)
プロデューサー:堀越徹(日本テレビ)、鈴木清道(ジャパコン・マート)
制作担当:神田豊、岩田圭司
チーフディレクター:葛岡博
キャラクターデザイン:白梅進
美術設定:山本順子(プロダクション・アイ)
色指定:宮下眞理
編集:鶴渕友彰
現像:東京現像所
タイトル:藤井敬康
音楽:乃木五郎
音響監督:田中英行
音響効果:庄司雅弘(フィズサウンド)
録音技術:佐藤千明
音響制作:音響映像システム
録音:映広スタジオ
制作デスク:青木健
製作協力:ライフワーク
製作著作:ジャパコン・マート、萬年社
放送期間:1986年10月15日~1987年10月8日 全49話
放送局:日本テレビ系列➡日本テレビほか
【川内康範さんってどんな人物なのでしょう・考察】
川内 康範(かわうち こうはん、1920年(大正9年)2月26日~2008年(平成20年)4月6日)は、日本の作詞家、脚本家、政治評論家、作家です。本名は川内 潔 (かわうち きよし)。北海道函館市出身。
川内康範さんは『月光仮面』を筆頭として、1970年代前半に発表された川内三部作とも呼ばれる『レインボーマン』『ダイヤモンド・アイ』『コンドールマン』など、日本の特撮ヒーローの草創期に活躍した方です。

『月光仮面』のキャッチフレーズは「憎むな、殺すな、赦しましょう」であるが、これには川内氏が仏寺に生まれ育ったことが影響していると自ら語っている。しかし、「おふくろさん騒動」以降に小説版の再版が行われた際は「憎むな、殺すな、真贋(まこと)糺(ただ)すべし」と改めています。(川内康範『おふくろさんよ 語り継ぎたい日本人のこころ』、2007年12月20日 マガジンハウス刊 ISBN 9784838718306)

昭和30年代のテレビ番組は、外国製人気番組の全盛時代で、貴重な外貨を費やす外国製番組に替えて国産番組を増やしていくことは時代の要請でもあったが、この依頼に対して日本独自のヒーロー番組を作り上げる上で、コンセプトは仏教で言う『借無上道』-無償の愛こそがこの世で最も尊いという川内氏の考えでした。そのため、月光仮面は善悪区別なく誰にでも降り注ぐ月光を象徴した月光菩薩をモデルとして創造され、また絶対的な力を持つ超人=神仏(如来)ではなくその代行者に過ぎず、悪を懲らしめ善人を助けるが、裁きはしないという性格を与えられました。『借無上道』の精神は川内の手がけるヒーローすべてに共通するテーマとなっています。(出典「特撮ヒーローBESTマガジンvol.1」スペシャルインタビュー川内康範 『月光仮面』-最後の真実より)
月光仮面

見た目の発想は、忍者をオートバイに乗せて子供受けを狙ったとのこと。

漫画家の永井豪氏は『月光仮面』の大ファンで、パロディ作品『けっこう仮面』を連載する前に川内に製作許可をもらいに行ったところ、エロ作品であるにもかかわらず快く許可を出してくれたといわれています

『月光仮面』で祝十郎を演じた大瀬康一の本名大瀬一靉(おおせかずなり)が難しいとのことで、川内の「康」の字をつけて名付け親になりました4。大瀬は対面した川内を「どくろ仮面みたいな顔だった」と2018年11月8日放送の「少年テレビ映画」のヒーローに迫る BSテレ東「武田鉄矢の昭和は輝いていた」で 回想している。

また、川内氏の元妻は宝塚歌劇団34期生で宝塚歌劇団卒業生の八代洋子(本名:長谷川洋子)さんです。『まんが日本昔ばなし』プロデューサーの川内彩友美さんは娘(先妻の継子)であり、『まんが日本昔ばなし』は川内氏が、監修として関わっていた作品です。弁護士の飯沼春樹は長男(実子)、『骨まで愛して』で知られる歌手・城卓矢、作曲家・北原じゅんは甥(元妻の親類なので血縁は無い)。(ウィキペディアより引用させていただいております)



★ドリモグだァ!!は、現在、動画配信はありません。

ドリモグだァ!! (ニコニコ動画よりエピソード15話「カール王の罠」より引用させていただきました)
ありがとうございます。


ドリモグだぁ!! OP
オープニングテーマ - 「ドリモグ・ロード」
作詞 - 川内康範 / 作曲 - 乃木五郎 / 編曲 - 小野崎孝輔 / 歌 - タイガーファイブ(レーベル - ハミングバード(現・ワーナーミュージック・ジャパン))
映画『大脱走』のテーマ曲で、エルマー・バーンスタイン作曲の「大脱走マーチ」と極めて近い旋律となっている。
番組が全国ネットからローカルへ降格してからは、イントロのタイトル表示部にドリモグ役の藤田淑子による「ドリモグだァ!!」のタイトルコールが入るようになりました。


ドリモグだぁ!! ED
エンディングテーマ - 「ドリモグだァ!!」
作詞・作曲 - 川内康範 / 編曲 - 桜庭伸幸 / 歌 - 藤田淑子(レーベル - ハミングバード(現・ワーナーミュージック・ジャパン))




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のぶさん

55歳から短い脚で、二輪にまたがり、還暦峠も越えて、人生下り坂のアニメ好きジジイでございます。人生、特に極めることもなく、カラータイマーが点滅中(o|o)