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仕事でバイクに跨る爺の日記。懐かしい映画、アニメなどの感想記事中心に記しています。

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格闘ラブコメアニメ作品『らんま1/2』

🔶今日のアニメの徒然小道は、『らんま1/2』の紹介です。『らんま1/2』(らんまにぶんのいち)は、高橋留美子さんによる日本の漫画作品で『週刊少年サンデー』(小学館)にて、1987年36号から1996年12号まで連載されていました。劇場版やオリジナルビデオアニメ(OVA)版、またはオリジナルストーリーで実写テレビドラマ化もされました。ここではテレビアニメ作品(1stエピソード)を中心にご紹介します。
水をかぶると女になってしまう高校生格闘家・早乙女乱馬とその許嫁・天道あかねの交流を軸に家族・友人を巻き込んだドタバタ騒動の日常を描いた格闘ラブコメ作品です。
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【高橋留美子さんが語る『らんま1/2』とは】
本作について高橋留美子さんは、「前作『うる星やつら』のアニメ化以降、女の子からのファンレターがどっと増えて嬉しかったので、新連載では是非、読者層を広げようと考えて企画を立てた」と語り、「うる星やつらとはちょっと違うノリの学園物がやりたいとか、性の入れかわりとか、いくつか描きたいものが明確にあったので、それらを全部ぶち込んで描いたようなところもあった」とインタビューで語っています。ボーダレスなキャラを主人公にし、水とお湯で性が変わる設定を思いついたあとで、その原因としての「呪いの泉」を考え、そんなものが現代でもあるのは中国しかないだろうと構想が進み、それにあわせて中国の女の子っぽいヒロインの造形を考えたと述べています。性転換の設定については「男でも女でもある主人公なら、男の子も女の子もたくさん描けると思ったから。男女両方描けるって、とても楽しいし、絵的に飽きが来ない」とし、それまでの多くの作品は性の目覚めがテーマになっていたりするが、高橋の場合は別に性の目覚めを描きたいわけでなく、変幻自在なキャラクターの格闘を描きたかったので、(女らんまは)あっけらかんとして、服がはだけてもかまわずにバトルに勝つほうを優先するキャラにしたという。乱馬と天道あかねの関係については「(『うる星』の)追いかけっこじゃなくて、お互い対等な立場でガンガンぶつかっていく」関係を描きたかったと語っている。作品中のコミカルな拳法は一連のジャッキー・チェンの映画の影響、必殺技については車田正美へのオマージュとしている。『うる星やつら』同様に日常がループするスタイルについては、藤子・F・不二雄の作品からの影響が大きいと述べ、編集部からは、引きを多用して「ラスボス的なキャラを出せとよく言われていましたが、そういうバトル漫画を描きたかったわけじゃないから困りました(笑)」と語っています。(漫画家本vol.14『高橋留美子本』(小学館、2019年)掲載「高橋留美子4万字ロングインタビュー」より)

早乙女乱馬は、幼少の頃より無差別格闘流の修行に励む高校生である。ある時、修行のため中国へ渡ります。父・早乙女玄馬と共に悲劇的伝説が伝わる泉が多く湧く修行場「呪泉郷」で稽古中に、父の玄馬は熊猫溺泉(ションマオ・ニーチュアン、パンダが溺れた泉)に、乱馬は娘溺泉(ニャン・ニーチュアン、若い娘が溺れた泉)に落ち、それぞれ水をかぶるとパンダと女の子になり、お湯をかぶると元の姿に戻るという変身体質になってしまいました

中国での修行をおわり、日本に帰国した後、乱馬は玄馬から、友人である天道早雲の娘と自分が許嫁であると聞かされます。嫌がる乱馬を無理矢理天道家へ連れて行った玄馬だが、早雲の前に現れた2人はパンダと女の子の姿だったため、娘を乱馬と結婚させ、乱馬に自身が経営する天道道場を継がせることを夢見ていた早雲は、乱馬を女の子だと思い込んでショックを受けます。
一方、父と同様に乱馬を女の子だと思い道場に誘った天道家の三女天道あかねは、乱馬と手合わせをし仲良くなるが、その日の夜、乱馬は長女天道かすみに風呂に入るように言われ、しぶしぶ入浴する。湯に浸かると変身が解けてしまうため、男に戻って風呂から出るか女のまま出るか悩んだ末に、男の姿で風呂から出ようとした乱馬だったが、あろうことかそこで風呂に入ってきたあかねとお互い裸のまま出くわしてしまう。
事情を知った早雲は、乱馬が男であったことを喜び、かすみと次女天道なびき、あかねの中から好きな娘を選ぶようにと薦める(+o+)が、かすみとなびきは「乱馬くんは半分女の子だから男嫌いであるあかねが適任だ」と勝手に決めつけ、乱馬の許婚はあかねに決まってしまいます。だがあかねは風呂での一件で乱馬を変態呼ばわりして激しく拒否!!、一方の乱馬も理不尽に変態と言われたことに対して怒り、2人は互いに対立します。
その後、早乙女親子はしばらく天道家に居候することになり、乱馬はあかねと同じ風林館高校に通うこととなる。こうして、恋や格闘、そして乱馬の変身体質による周囲の混乱で騒々しい日常生活がはじまってしまうのでした・・・

物語は主人公の乱馬を中心に、許婚のあかねや天道家の住人、乱馬のライバルたちを巻き込んでの格闘物からコメディー、学園、季節のイベントごとが中心となる。展開としては、格闘エピソードとそうではない話が交互に展開され、物語のコンセプトでもある呪泉郷絡みの長編がそれに交わる形となる。長編では必ず乱馬たちと敵対する強敵が登場するが、強さのバランスを考慮してか、八宝斎とコロンは不在だったり、戦線に立たないよう工夫がなされています。

【呪泉郷とは】
呪泉郷(チョウチュアンシアン、じゅせんきょう)とは、中国にあるとされる作中に登場する修行場です。100以上の沢山の泉があり、いくつかの泉には足場にも利用される長い竹が立ててあります。1つ1つの泉に、悲劇的伝説から生まれた呪いがあり、泉で溺れると、最初にその泉で溺れた者の姿となる。それ以降、水に濡れると変身し、湯をかぶると元に戻る体質となる。この作品の根幹となる設定の一つであり、主要登場人物の何人かは呪泉郷の泉で溺れ、変身体質となる呪いにかかっているのです。
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【らんま1/2の主要な登場人物、声のキャスト】
〔早乙女家〕
早乙女乱馬(さおとめ らんま): 山口勝平(男) / 林原めぐみ(女)
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👆本作の主人公。風林館高校1年生。16歳。無差別格闘早乙女流二代目、元祖無差別格闘流後継者候補。あかねとは親同士が決めた許婚です。中華服をご愛用。後ろ髪をおさげにして束ねているのが特徴です。幼い頃から父親に連れられて武者修行の旅を続け、中国に修行に行った際、呪泉郷の「娘溺泉」に落ち、水をかぶると女になり、湯をかぶると男に戻る体質とななってしまいます。アニメでは女性化すると髪が赤くなります。また、女性化したときは「らんま」とひらがなで表記される。猫が最大の苦手です。あかねに対してはついつい軽口をたたき怒らせてしまい、言い争いも絶えないのです。

恐怖心が極限まで達するとその恐怖から逃れるために、無意識のうちに自ら猫になりきってしまう。そうなるとほとんど誰にも手がつけられなく、大人しくさせられるのは昔、早乙女家の近くに住んでいたおばあちゃんしかいない。なお、この場合はあかねが、またたびの入った風呂敷を矢にくくりつけて乱馬を酔わせました(~o~)

早乙女玄馬(さおとめ げんま): 緒方賢一
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👆乱馬の父親であり、師匠でもあります。八宝斎の弟子で、実戦格闘技「無差別格闘早乙女流」の開祖。修行先の呪泉郷で「熊猫溺泉」に落ちたため、水をかぶるとパンダになってしまいます(>_<)。
早雲とは八宝斎のもとで修行していた頃からの親友で、お互いの子供を結婚させる約束をしていた。性格はかなりチャラい性格で、できもしない約束を乱発し、借りや因縁や敵を作りまくっている。

早乙女のどか(さおとめ のどか):池田昌子
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👆玄馬の妻であり、乱馬の母親です。修行に行った夫と息子の帰りを待っていたが、「男らしくなって帰ってくる。もし男らしくなれなかったら、父子そろって切腹あるのみ」という玄馬の空約束を真に受け、パンダと女と化した玄馬と乱馬がだらけて暮らす天道道場へ介錯用の刀を携えて現れます。

〔天道家〕
天道あかね(てんどう あかね):日髙のり子
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👆本作のヒロイン。美少女で学校でもかなりモテています。天道道場に住む天道家の三女で、風林館高校1年生。16歳。無差別格闘天道流の使い手。乱馬とは同級生かつ許婚です。格闘技・スポーツに秀でているが、唯一水泳が苦手です。根は素直な優しい性格ですが、なぜか乱馬に対してはなかなか素直になれず、ヤキモチからいつも言い争いを起こしがちです。物語の序盤はロングヘアだったが、ある事がキッカケで幼少期と同じショートカットにします。

天道なびき(てんどう なびき):高山みなみ
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👆天道家次女。風林館高校2年生で17歳。常に冷静で、ドライでちゃっかりした性格。(自称)お金の奴隷たる、しっかり者の守銭奴です。

天道かすみ(てんどう かすみ):井上喜久子
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👆天道家長女です。19歳。他界した母親に代わって、天道家の家事全般をこなすしっかり者です。性格も物静かで、非常に優しく滅多に怒りません。

天道早雲(てんどう そううん):大林隆介(大林隆之介)
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👆天道家三姉妹の父親です。八宝斎の弟子で、無差別格闘天道流の開祖です。東京都練馬区に無差別格闘流天道道場を開いています。玄馬とは八宝斎のもとで修行していた頃からの親友で、お互いの子供を結婚させる約束をしていました。乱馬とあかねを結婚させ、天道道場を継いでもらうのが夢。あかねが幼少の頃に妻を亡くしている。善良ですが、見た目は厳格しうだが、気は小さいのです。
天道早雲の妻(てんどうそううんのつま):三幣香代
天道家三姉妹の母親です。あかねが幼少の頃に他界しているが、他界した後も家族から慕われています。
〔九能家〕
九能帯刀(くのう たてわき):鈴置洋孝 / 辻谷耕史(熱闘編・65 - 68話、OVA版)
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👆風林館高校剣道部主将、自称「風林館高校の蒼い雷(いかずち)」。父親は風林館高校校長で、妹は小太刀。乱馬が転校してくるまでは、風林館高校最強の男かつ最悪の変態と言われていました。女らんまを「おさげの女」と呼んで何かとちょっかいを出してくるのですが、正体が男であることは気づいていません。

九能小太刀(くのう こだち):島津冴子
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👆帯刀の妹で、聖ヘベレケ女学院という女子高に通っている16歳。格闘新体操が得意ですが、それ以上に闇討ちを得意としています(>_<)。通称「黒薔薇の小太刀」。男乱馬にベタ惚れしています💛。

九能校長(くのうこうちょう): 仁内建之 / 大塚芳忠(OVA版)
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👆風林館高校の校長。武闘家でもあり、九能流バリカン術の使い手です。九能兄妹の父親です。本名は不明で作中やアニメ版のクレジットで単に校長と呼称されています。乱馬とも渡り合える実力の持ち主ですが、その理由について高橋留美子さんは「校長は校長だから強い」と不思議な説明しています(「らんま1/2 少年サンデーコミックススペシャル」18巻p.344)。ハワイへ3年間教育視察に行っていた影響か、ハワイかぶれです。アロハシャツに半ズボンでウクレレを手持ち歩くなど、およそ校長とは思えない恰好。笑い方は「HAHAHA」。

〔風林館高校〕
久遠寺右京(くおんじ うきょう):鶴ひろみ
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👆乱馬のもう一人の許婚であり、彼やあかねの同級生です。元祖関西風お好み焼き屋「うっちゃん」を経営しています。校内では学ランとさらしを着用し、背中に大きなヘラを担いでいる。なぜか関西弁。愛称は「ウっちゃん」だが、店の名はひらがなで「うっちゃん」。武道家でもあり、戦闘用にアレンジしたお好み焼きの具材や道具を使って戦います。

▶五寸釘光(ごすんくぎ ひかる):二又一成
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👆乱馬たちのクラスメイト。非常に暗~い性格で、見た目も貧相デス。眼の下にいつも隈があります。乱馬が風林館高校に転校してくる前からあかねに片想い中だが、彼の思いは全く気付かれていないのです。乱馬を逆恨みしていて、あかねと会話することでかなり感動する。趣味が、盗撮と藁人形を打つこと。アニメでは熱闘編第96話初登場します。
スーパーファミコン版ゲーム『爆烈乱闘編』では使用キャラクターとして登場した。

二ノ宮ひな子(にのみや ひなこ):冬馬由美(OVA版)
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👆乱馬に対抗するために、校長が呼び寄せた教師です。流派上は八宝斎の弟子。風林館高校1年F組の担任教師で、専攻は英語デス。普段は子供のような外見で、中身も子供っぽい。幼い頃は病弱だったが、入院中に八宝斎が看護師の下着を盗む目的から闘気吸引のツボを押されたことで闘気吸引体質となります。下着を盗まれた看護師の闘気を吸引し病弱な身体を克服しました。相手の闘気を吸引した際は、子供っぽい外見が闘気太りのためアダルトチェンジし大人っぽくなります。作中では、見かけとは大違いの、最強クラス実力の持ち主です。

〔中国出身者〕
シャンプー(珊璞):佐久間レイ
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👆女性を中心とする中国の武闘民族・女傑族(ニィチェズゥ・じょけつぞく)の少女。中国で修行中だった女らんまに敗れたため、らんまの命を狙って追い回していたが、男乱馬にも敗れたため、掟により夫にしようと求愛します。呪泉郷の猫溺泉に落ちたため、水をかぶると猫になります。

コロン(可崘):麻生美代子 / 小林優子(若い頃)
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👆女傑族の長老。シャンプーの曾祖母。通称「おばば」。116 - 118歳(アニメでは300歳前後)。曾孫が再来日を果たした際に一緒についてきて、日本で中華料理店(猫飯店)を営んでいます。八宝斎に匹敵する実力者で、乱馬に多くの必殺技を伝授します。

ムース(沐絲):関俊彦
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👆シャンプーの幼馴染。暗器の達人。シャンプーが大好きだが、3歳の頃に敗れたため、まともに相手にされていない。呪泉郷の鴨子溺泉に落ちたため、水をかぶるとアヒルに。アヒル状態時はムームーと呼ばれています。眼鏡を外すとかなりの美形だが、ド近眼です。

パンスト太郎(パンストたろう):古本新之輔
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👆八宝斎を追って日本に来た怪人で、水をかぶると、牛の頭に雪男の体、鶴の翼に尻尾が鰻という大きな怪物になります。レッキとした中国人で、腰にパンストをベルトのように巻いています。村の掟で産湯につかわせた者がその子の名前を決めるというものがある。名付け親は八宝斎。作中で一度「かっこいい太郎」に改名を成功するも、八宝斎に再び「パンスト太郎」という名に戻されてしまう。のちに呪泉郷の効力を利用して、変身後にタコの能力も吸収してパワーアップします。

呪泉郷案内人(じゅせんきょうガイド):山寺宏一
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👆本名不明。呪泉郷のガイドを務める男性。人民服を着ている。百以上存在する泉すべての名前・伝説・効能に通じており、日本語も堪能。家族に妻(未登場)と一女(プラム)がいる[3]。料理が得意らしく、Pちゃん(良牙)を捕まえ料理(アニメでは「広東風レバニラ酢豚」という料理名)しようとした。Pちゃんが釜の湯によって人間に戻ったら特に驚かず「あいやー、人間だたのか、これは食えない」と発言した。パンスト太郎に襲撃を受ける、コルマ・マサラに誘拐されるなど、不運な役回りが多い。乱馬と玄馬が中国にいた頃は、2人の旅に同行し呪泉郷以外もガイドしている。

〔その他〕
響良牙(ひびき りょうが):山寺宏一
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👆乱馬の転校前の学校時代の同級生で、ライバル。我流の武闘家。水をかぶると黒い子ブタになる。あかねに片想いをしている。子ブタの姿の時はあかねに「Pちゃん」と呼ばれる。後に雲竜あかりがガールフレンドとなるが、あかねへの想いは捨てきれていない。極度の方向音痴。

小乃東風(おの とうふう): 三ツ矢雄二
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👆あかねの初恋の相手。小乃接骨院の先生で、骨を治す腕は一流。人体に関する伝記や珍しいツボにも詳しく、多くの古い書物を持っている。かすみに片想いしていて、かすみを目にすると極度に緊張してしまいヤブ医者に早変わりします。

八宝斎(はっぽうさい):永井一郎 / 子安武人(若い頃)
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乱馬、玄馬、早雲の師匠です。「無差別格闘流」の創始者で、元祖無差別格闘流の使い手。彼の悪行の手伝いに嫌気がさした玄馬と早雲によって奥飛騨の洞窟に封印されていたが復活し、以後、天道家に居候することに。究極のスケベジジイで下着泥棒と覗き見の常習犯です。だが、戦闘力は絶大である。

🔶本作『らんま1/2』は、33年前に登場した平成時代の作品。アニメも漫画もテンポが良いから、人気がありましたね。
ラブコメの作風に、高橋留美子さんが格闘エキスを注入したっていう感じで~す。

『らんま1/2』は、UーNEXTで視聴可能です

【らんま1/2・制作、放送データ】
スタッフ(第1期・熱闘編第7話 - 第9話)
原作:高橋留美子
製作:多賀英典
企画:落合茂一
シリーズディレクター:望月智充
シリーズ構成:浦沢義雄(第1話 - 第7話)➡ 井上敏樹(第8話 - 第18話、熱闘編第7話 - 第9話)
音楽:森英治、川井憲次、松浦晃久
キャラクターデザイン:中嶋敦子
美術監督:三浦智
美術設定:佐藤正浩
録音監督:斯波重治
撮影監督:吉田光伸
色彩設定:田高浩一
プロデューサー:中尾嘉伸
監督:芝山努
アニメーション制作協力:スタジオ・ディーン
制作:フジテレビ、キティ・フイルム
放送期間: 1989年4月15日~9月16日 全18話
放送局:フジテレビ系列

【主題歌】
第1期

👆らんま 1/2 OP「じゃじゃ馬にさせないで」
♬オープニングテーマ「じゃじゃ馬にさせないで」
作詞 - 森雪之丞 / 作曲 - 村松邦男 / 編曲 - 椎名和夫 / 歌 - 西尾えつ子


👆らんま1/2 ED1「プラトニックつらぬいて」
♬エンディングテーマ「プラトニックつらぬいて」(第1話 - 第13話)
作詞 - 松本隆 / 作曲・編曲 - 後藤次利 / 歌 - 坂上香織
第11話からエンディング映像が変更されている。


👆らんま1/2 ED3「EQUALロマンス」
♬「EQUALロマンス」(14 - 18話)
作詞 - 及川眠子 / 作曲 - 山口美央子 / 編曲 - 中村哲 / 歌 - CoCo
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