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スタッフの総力戦!!TVアニメシリーズ『名探偵コナン』

アニメの徒然小道
08 /29 2022
🔶今日は、1996年から放送開始され、現在も放送中の『名探偵コナン』(めいたんていこなん)の作品紹介、および感想などを徒然と紹介したいと思います。
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【名探偵コナン・本作品の概要】

『名探偵コナン』(めいたんていコナン)は、青山剛昌さんの推理漫画『名探偵コナン』を原作としたアニメ作品です。

1996年1月8日より、読売テレビと東京ムービー(現在のトムス・エンタテインメント)の制作で、読売テレビ・日本テレビ系列にて放送開始しました。日本テレビ系列において、全国同時ネット放送の30分レギュラーアニメ番組としては、皆様も御存じの通りの最長寿作品です。トムス制作のテレビシリーズでは『それいけ!アンパンマン』に続いて放送が25年を突破し、現在も放送が続いています。

放送枠については、2007年9月3日までは月曜19時台後半枠であったが、2007年10月15日から12月3日まで「秋のミステリースペシャル」で1時間枠に拡大された後、再び2008年1月14日から9月8日までの間、月曜19時台後半枠へ戻りました。その後、2008年10月20日から2009年3月16日までの半年間の月曜19時台前半枠への移動を経て、2009年4月18日以降は土曜18時台前半枠となっています。
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(幼少化する前の江戸川コナンこと、工藤新一)
【名探偵コナン・製作の経緯について】
読売テレビ側の初代プロデューサーであり、チーフプロデューサーの諏訪道彦さんによると、小学館の編集部には連載開始後の第5、6話くらいのタイミングで「アニメ化したい」という話が持ち上がってきたらしいのですが、当時は残念ながら放送枠に空きがありませんでした。その後、1995年2、3月頃に同じく諏訪さんが、プロデューサーを担当していた『魔法騎士レイアース』の後続番組として夜7時半枠で放送できるという動きになり、企画が本格的に始まりました。以前からミステリー好きとされていたこだま兼嗣さんに監督を依頼し、こだま、諏訪、同じく東京ムービー側の当時のプロデューサーチーフプロデューサーだった吉岡昌仁の3名で、放送開始までの8か月間に作品に関して徹底的に打ち合わせがされ、放送されることになりました。

本作の作風を、生活リズムとして定着している『サザエさん』のような安心感を『コナン』にも是非にでも生み出したいと考えた3名は、視聴者を番組の最後まで飽きさせず、どこから観ても『コナン』と分かる、「尻尾まであんこのたい焼き」のようなフォーマットを徹底的に作り込んでいったと言われていますこの結果、OPのナレーションやEDのダイジェスト映像、「Next Conan's HINT」とそのあとのキャストの掛け合いなど独自の仕掛けが多く生み出され、「ごちそうさまでしたと完食してもらえる作品」が完成しました。諏訪はこれらの骨格について、「こだま監督がとても熱心に作品に向き合ってくれたことで生まれたもの」と話しています。

また、本作においては実写作品に引けを取らない本格的なドラマ作りを目指していたので、音楽の方向性としても『太陽にほえろ!』のようなサスペンスドラマタッチなものを最初から検討していました。その後、音楽プロデューサーが同ドラマの音楽担当であった大野克夫さんに直接依頼して快諾してもらえたため、本作の劇伴担当に決定しました。なお、大野さんへは「アニメの音楽を作って」ではなく「『コナン』というミステリードラマを作りたいので、大人も楽しめる部分も際立たせて」という形で楽曲制作を依頼しています。
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【名探偵コナン・表現の変更について】
ゴールデンタイムや全日帯で放送するにおいてふさわしくない表現については、削除されたり変更されたりすることがあります。例を挙げると、原作では「慙愧の念」や「色情魔」などという幼年層に難解な言葉や、ジンとベルモットの肉体関係を暗示する台詞がありましたが、「慙愧の念」は「悔い」に、「色情魔」は「浮気男」にそれぞれ変更され、ジンとベルモットの間柄についてのシーンは削除されています。このほか、原作で散見される「死体」という台詞も、アニメでは基本的に「遺体」に変更されていました。また、ビートルズの曲といった版権関係の台詞も、一部変更されることがあります。

放送当初から事件現場の血の表現に関しては、凄惨な印象の赤い血でなく、黒い血にする配慮が取られていました。また、原作では描かれる焼死体、首吊り死体の顔も明確には描写しないようにされています。2004年頃からは原作では開いていた被害者の目がアニメでは閉じていたり、遺体がシルエットのように表現されたりと、本作と同じミステリー作品である『金田一少年の事件簿』と同様に凄惨な描写は抑えられています。なお、劇場版においては、血や遺体などが原作と同様に描写される個所があるなど、若干緩和されているようです。

他に、番組開始当初から使用されてきた「○○殺人事件」のサブタイトルが、第140話以降は、ほぼ使用されなくなっていました。これらの変更点について、諏訪さんは「『不快感を与えない』というのは第一に意識している」「『コナン』という作品は、殺人事件そのものを見せたいわけではなく、コナンの謎解きやその裏にある人間ドラマを楽しんでもらいたいと思っています」と語っています。
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【名探偵コナン反響・評価の変遷】
本作の初回視聴率は、関東で8.5%、関西で12.7%を記録し、翌週には関東でも視聴率は2桁、関西は約13%を記録しています。それから数か月は、変わらない状況が続いていましたが、夏休みの期間中に週刊少年サンデーでの特集や、テレビスポットCMでの大々的なキャンペーンを展開しています。その効果の影響でしょうが、10月中旬の放送で視聴率が、一気に16 - 17%に上がったと言われてます。1999年から2001年の3年間は年間視聴率も、20%を超えており、読売テレビの2代目社屋にコナンの銅像が建つという状況にまで発展しました。諏訪曰く、「民放のテレビ局にキャラクターの銅像が建っているのは唯一じゃないか」とのこと)。日刊スポーツの資料によると、時期や地区は明記されていないものの、25%近い平均視聴率を記録していた時期があるそうです。番宣やCM、キャンペーンが効を奏した作品というのも、私個人のの記憶、記録をみてもあまり例をみません。

また、1997年から2000年までは同局の前の時間帯で『金田一少年の事件簿』が放送されており、今でもよく覚えていますが、当時は「月曜7時のミステリーアワー」という触れ込みで同局の別番組でも応援されていたことをよく覚えています(特別番組で金田一一と共演したこともある)。なお、この編成について諏訪さんは「『名探偵コナン』の前枠に『金田一少年の事件簿』の企画が来たときには、少々面喰らったそうです。ミステリーを題材にしたアニメを重ねるのは、かなりの冒険だった」と語っています。
諏訪さんはこの2つの番組を「美味しいケーキ屋」に例えて説明しており、「2軒の美味しいケーキ屋が並んで建ったら、お客さんはどちらかのケーキ屋に行くようになり、それぞれの店のお客さんは減ってしまうのではないか?」と懸念していたが、結果は「お客さんの奪い合いになるどころか、『ここに来たら確実に美味しいケーキが手に入る』という相乗効果により、お客さんは倍どころか3倍にという現象になったのです」と、それぞれの大ヒットに対して喜びのコメントを発表しています。

この現象は、単純な理論で、どっちが美味しいかはどっちも食べてみないとわからないという市場論理ですね。例えば、お客さんが良く来るコンビニ店の近くで違うコンビニ店ができても宣伝効果としては上々で、結局のところ、お客さんの総数が増えてしまうのです。

それでも、2004年以降になると、視聴率が低下する状況が続いたため、2009年には放送枠が移動となったものの、放送枠移動後もアニメ部門での視聴率ランキングでは上位をキープしており、2020年9月時点の報道では首位である『サザエさん』に次いで2位になることが少なくないとされています。

日本国外でも放送されていますが、中国では2021年4月に江蘇省消費者権益保護委員会から「未成年の成長に有害だ」との理由で挙げられた21作品のうち、「暴力的・犯罪的要素が多い」として第2位に挙げられています]。
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【名探偵コナン反響・次回予告の重作業】
本作品では、次回予告のシーンにおいて次週のシーンを少し先行して流していますが、これは次週の絵コンテからカットを選び、先行作画したうえでの編集作業となってしまうため、セル画時代は大変な作業であったと感じます。サブタイトル表示画面は、初期は薄めのブルーバックに次回のサブタイトルが表示されていました。なお、この形式は、長期シリーズの「赤と黒のクラッシュ」の次回予告でも使用されました。その後、長年にわたり少年探偵団が登場させたり、サブタイトルは黒板風の背景に表示したり、デジタル制作移行後は、色のないコナンの顔のアップが入っているフレームのようなものをバックにサブタイトルが表示されていました。第505話予告からは現在も使用されている蝶ネクタイ型変声機と犯人追跡メガネをバックにサブタイトルを表示するものに変更されたりと少しでも飽きさせないように工夫がされています。

劇場版や他番組の宣伝などがある場合は、次回予告が5 - 20秒程短縮されます。また、電話プレゼントを行う場合はエンディングのダイジェスト部分に次回予告が挿入され、Cパート終了後またはエンディング終了後すぐに提供クレジットが表示されます

そして本作の大きな特徴の一つが、次回予告の後には「Next Conan's HINT」と題して、次回の事件解決のヒントとなるものやシチュエーションが1つ紹介されていることです。コールについて初期は、高木渉によるナレーションでしたが、1998年1月頃からは数パターンのコールに変更されています。なお、セル画制作時代は登山道らしき道の途中にサイレンがついた案内板があり、そこにヒントが表示されているものをコナンと蘭が見つめるというものだったが、デジタル制作移行後は何度も変更されています。

「アンコールスペシャル」や「デジタルリマスター特別版」の際にも新規に制作されており、放送開始前だったため、設定されていなかった第1話のヒントも、2009年の再放送時に改めて設定された。一時期配信された「名探偵コナンラジオ」のトークによると、高木刑事・小嶋元太役の高木渉さんが、読売テレビ側の番組初代プロデューサー→チーフプロデューサーである諏訪さんに「何かやりたい」と言ったのが始まりであり、各回ごとの担当はコナン役の高山みなみさんがその場にいた声優たちの中から気分で決めていることが明らかになっています。また、ラジオが配信された2011年の時点では当時の読売テレビ側プロデューサー・北田修一さんが、トークの原稿を作成していたものの、5秒ほどの尺に収まらないことが多いことから、結局高山さんら声優陣によって大幅に改変されていました。なお、『名探偵コナン』の枠内で『まじっく快斗』のエピソードが不定期に放送していた時期には、そのエピソードが次の話に来た場合のみ『まじっく快斗』の登場人物がコールを担当しており、その際には題名が「Next KID's MAGIC」に変更されました。
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【名探偵コナン・主な登場人物:キャスト】
江戸川コナン :高山みなみ
幼児化した高校生探偵で、本作の主人公。
工藤新一(コナンが幼少化するまえの高校生および回想シーン) :山口勝平
毛利蘭:山崎和佳奈
新一と幼馴染の女子高生(空手部主将)で、本作のヒロイン。
毛利小五郎:神谷明 ➡小山力也(第553話 - )
蘭の父親で、元警視庁捜査一課強行犯係の刑事でもある私立探偵。
灰原哀:林原めぐみ
幼児化した「黒の組織」の元女性幹部で、科学者。
阿笠博士:緒方賢一
工藤邸の隣人である科学者・発明家。
服部平次:堀川りょう
大阪の高校生探偵。
吉田歩美:岩居由希子
1年B組の女子生徒で、少年探偵団の1人(灰原が加わるまでは紅一点の存在だった)。
円谷光彦:大谷育江
1年B組の生徒で、探偵団の1人。
小嶋元太:高木渉
1年B組の生徒で、探偵団の切り込み隊長的存在。
遠山和葉:宮村優子
平次の幼馴染の女子高生で、合気道部員。
怪盗キッド:山口勝平
神出鬼没の泥棒で、正体はマジックが得意な高校生。
元は作者の別作品『まじっく快斗』の主人公で、本作へはスター・システムとして登場。
赤井秀一:池田秀一
FBI捜査官。
沖矢昴:置鮎龍太郎
FBI捜査官。
安室透:古谷徹
警備局警備企画課(ゼロ)の公安警察官で、階級は警部。
目暮十三:茶風林
刑事部捜査一課強行犯捜査三係の警部。
ジン:堀之紀
黒の組織。実行部隊のリーダー。
ウォッカ:立木文彦
幹部。
ベルモット:小山茉美
女性大幹部。
水無怜奈:三石琴乃
本名は本堂瑛海。女性シークレット・エージェントで、「水無怜奈」と名乗って黒の組織への潜入諜報を行っており、その際に与えられたコードネームはキール。
【名探偵コナン・制作スタッフ、放送データ】
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2022年現在、放送開始から20年以上経過していることもあり、当然のことながら、多くのスタッフが入れ替わってきています。放送開始時の1996年から現在も務めているスタッフは、スーパーバイザーの諏訪道彦さん、音楽の大野克夫さん、脚本の宮下隼一さん、ストーリーエディターの飯岡順一さん、監督の山本泰一郎さん、キャラクターデザインの須藤昌朋さん、アニメーターの河村明夫(かわむらあきお)さん、佐々木恵子さん、牟田清司さん、とみながまりさん、増永麗さん、特殊効果の林好美さん、編集の岡田輝満さんです。

原作:青山剛昌
キャラクターデザイン:須藤昌朋(第1話~第355話・第505話 - )、とみながまり(第219話・第263話・第356話~第504話)、山中純子(第505話~第576話)、牟田清司(第627話~第680話)、岩井伸之(第804話~第870話)
美術監督:渋谷幸弘(第1話~第95話・第97話~第173話・第175話~第218話・第220話~第283話・第345話)➡光元博行(第284話~第303話・第305話~第344話・第346話~第368話)➡加藤靖忠(第369話~第478話・第480話~第486話)➡中久木孝将、今泉徹夫(第487話~第504話)➡谷村心一(第505話~第514話)➡東潤一(第479話・第515話~第1023話)➡小山貴大、堺駿介、荒井和浩(第1024話~ )
撮影監督:堀越弘伸(第1話~第52話)、野村隆(第1話~第10話)、小川隆久(第11話~)、吉田雅紀(第1029話~)
音響監督:小林克良(第1話~第295話)➡浦上靖夫(第296話~第504話・第507話~第789話)、井澤基(第309話~第529話)➡浦上慶子(第577話➡)、浦上靖之(第790話➡)
音楽プロデューサー:堀尾裕樹(第1話:第167話)
音楽:大野克夫
編集:岡田輝満
ストーリーエディター:飯岡順一
色彩設計:平山礼子(第1話~第184話)➡平出真弓(第185話~第218話・第220話~第262話・第264話~第303話・第305話 - 第332話)➡中尾総子(第263話・第304話・第333話~第504話)➡海鋒重信(第505話~)
制作担当:小島哲(第1話~第21話)➡横山敏(第22話~第52話・第57話~第106話)➡小林弘明(第107話~第128話・第130話~第218話・第220話 - 第262話・第264話~第332話)➡森脇誠(第333話~第437話)➡岩井伸介(第438話~第451話)➡岡畑徹(第452話~第490話)➡山川剛史(第491話~第529話)➡吉川俊夫(第530話~第556話)➡寺島清晃(第577話~第749話)➡藤堂真孝(第750話~915話)➡岡田悠平(第916話 - 第982話・第1002話)➡宇高大介・坪川淳史(第983話~ 第1001話・第1003話 ~第1028話)➡藤田珠生(第1036話 ~)、福西将士(第1049話~)
プロデューサー
読売テレビ:北田修一(第453話~第666話)➡米倉功人(第667話~第1008話)➡汐口武史(第1009話~)
東京ムービー / TMS:小林弘明(第333話~第529話)、小島哲(第505話~ 第520話)、山川剛史(第602話~第695話)、寺島清晃(第750話~第1032話)➡藤堂真孝(第1033話~)
アソシエイトプロデューサー
小学館:浅井認(第333話~第749話)➡近藤秀峰(第750話~)
アニメーションプロデューサー:山川剛史(第530話 - 第601話)
プロデューサー(第1話~第332話)➡チーフプロデューサー(第333話~)
読売テレビ: 諏訪道彦(第1話 - 第940話)➡松本拓也(第941話 - 第974話)➡佐々木加奈(第975話 - 第1045話)➡永井幸治(第1046話 - )
東京ムービー / TMS:柳内一彦(第1話 - 第33話)、吉岡昌仁(第1話 - 第626話)➡石山桂一(第627話 - 第1002話)➡寺島清晃(第1033話 - )
監督:こだま兼嗣(第1話 - 第118話)➡山本泰一郎(第119話 - 第161話・第163話 - 第218話・第220話 - 第332話)➡佐藤真人(第162話・第219話・第333話 - 第504話)➡於地紘仁(第505話 - 第666話・第678話・第679話)➡山本泰一郎(第667話 - 第677話・第680話 - )、鎌仲史陽(第975話 - )
総監督:こだま兼嗣(第119話 - 第252話)
監督補:佐藤真人(第318話 - 第332話)
音響効果:横山正和[注 100](第1話 - 第974話)➡石野貴久(第975話 - )、横山亜紀(第345話 - )
企画(第1話 - 第974話)➡スーパーバイザー(第975話~):諏訪道彦
アニメーション制作(第1話 - 第1001話): 東京ムービー(DVD・VHSケースのみ表記)➡V1Studio
制作:よみうりテレビ➡ytv、東京ムービー➡トムス・エンタテインメント
放送期間: 1996年1月8日 ~放送中
放送局:読売テレビ・日本テレビ系列

名探偵コナン(第一シリーズ~)』はU-NEXTで視聴できます。


👆【公式】名探偵コナン「ジェットコースター殺人事件」| シーズン1 第1話


👆Detective Conan Opening 1 Mune ga Doki Doki


👆STEP BY STEP(PV)-ZIGGY


【名探偵コナン・考察、感想など】
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本作は、皆様も御周知のとおりの長寿人気作品であります。上記各項目で記してある通り、アニメ作品制作スタッフが努力して総がかりして取り組んだ作品と称しても過言でないと思います。私も全エピソード観ているわけではないのですが、いつどこから観ても作風が全然変わっていないのです。あの『サザエさん』でもキャラクターデザインが、多少変化してきていましたから、その意味ではこの『名探偵コナン』は筋金入りの作品といえます。

アニメ制作業界というのは、制作現場にはなかなか正直言って、お金がまわってこない業界と言われ続けて幾星霜。これからの未来を作っていく子供たちや青年たちのためにも、本作を息の長い作品である続けるためにも、制作に携わる一人一人のアニメーターやクリエイターの方々にもあまねく制作意欲のわく環境ができるように期待します。

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のぶさん

さまよえる爺(._.)人生下り坂のアニオタをひた隠してきた還暦越えのバイク乗りの爺でございます。人生、特に極めることもなく、カラータイマーが点滅中(o|o)