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いいコンビだね『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』

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🎦今日ののぶちゃん映画録は、1989年に公開されたアメリカ合衆国の映画『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』です。製作総指揮のジョージ・ルーカスによる原案を基に、スティーヴン・スピルバーグが監督を務めました。出演はハリソン・フォード、ショーン・コネリー、アリソン・ドゥーディ、ジュリアン・グローヴァー、リヴァー・フェニックスなど。
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【インディ・ジョーンズ/最後の聖戦・作品の概要】
『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』(インディ・ジョーンズ/さいごのせいせん、原題:Indiana Jones and the Last Crusade)は、考古学者のインディアナ・ジョーンズが父親と共に、ナチス・ドイツ軍との争奪戦を繰り広げながら聖杯を探すアクション・アドベンチャー作品であると共に、少年時代のインディアナも登場しそのルーツが明かされる。「インディ・ジョーンズ」シリーズの第3作目である。
全世界で4億7,430万ドルの興行収入を記録し、批評的にも興行的にも成功を収めた。第62回アカデミー賞では音響編集賞を受賞。2008年には、続編の『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』が公開された。
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【インディ・ジョーンズ/最後の聖戦・感想レビュー】
ショーンコネリーとハリソンフォードのコンビでの親子、いい味が出てるんですよね。ストーリーの構成も完璧。
インディの子供時代の話が面白い。
いで立ちからするとボーイスカウトにでもいたのかと思います(゚∀゚)
舞台になったベニスの街並みと音楽も良い
相変わらずどのシーンも無茶苦茶で楽しい
ラブシーンさえもドタバタしてる・・・
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インディーの父役のショーン・コネリーが素敵な親父の味をだしている。
ジェームス・ボンドのイメージが強かっただけに存在感が違う!!この親子関係性も素敵である。
そして音楽である。テーマ曲を少しアレンジし、そのシーンの雰囲気を創り上げる。
そして数多くの仕掛けあり。娯楽作品とはこうあるべき、といいたくなる。
もうアトラクションに近い映画である・・・お勧めの作品である。
ラストの父(ショーン・コネリー)がインディーに救おうとするシーン、胸にグッとくるものがあります。
まさしく👍👍グッドマーク2個である。

33年前の作品である。嘘だろ~(笑)
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【インディ・ジョーンズ/最後の聖戦・ストーリー】
舞台は1938年のこと。冒険家として、また考古学教授として多忙な日々を過ごすインディ・ジョーンズに、大富豪ドノバンから相談が持ちかけられる。イエス・キリストの聖杯の所在を示す重大な遺物を手に入れたが、調査隊の隊長が行方不明になり、それを探して欲しいとのこと。
最初は嫌がっていたインディだったが、その行方不明になった隊長というのが自分の父、ヘンリー・ジョーンズであると聞き、仕方なく依頼を受けることになる。父が最後に消息を絶ったヴェネツィアに向かうことになる。
そこで父の同僚エルザ・シュナイダーと合流する。教会の中で聖杯捜しの鍵となる石板を発見するのだが、謎の男たちに襲われる。彼らは聖杯を守護する十字剣兄弟団で、父がブルンワルド城に閉じこめられていることを聞かされたインディはシュナイダーと共に救出に向かう。城はナチ親衛隊の拠点と化していた。幽閉された父との再会も束の間、シュナイダーの裏切りによりインディは親子共々捕まり、手帳も奪われてしまう。

歴史的な遺物となる聖杯をめぐり、インディーとヘンリーの親子の冒険の旅が始まる・・・
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配信先(U-NEXT)

『インディージョーンズ・/最後の聖戦』

(1989年、アメリカ、127分、字幕・吹替、199円ポイント、31日間無料トライアル

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【インディ・ジョーンズ/最後の聖戦・主な登場人物:キャスト(声優)】

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  • インディ・ジョーンズ :ハリソン・フォード(内田直哉)
  • ヘンリー・ジョーンズ :ショーン・コネリー(銀河万丈)
  • インディ(少年時代): リヴァー・フェニックス(加藤木賢志)
  • エルザ・シュナイダー:アリソン・ドゥーディ(田村聖子)
  • ウォルター・ドノバン:ジュリアン・グローヴァー(佐々木梅治)
  • マーカス・ブロディ:デンホルム・エリオット(有本欽隆)
  • サラー:ジョン・リス=デイヴィス(遠藤純一)
  • フォーゲル大佐:マイケル・バーン(金尾哲夫)
  • カジム:ケヴォルク・マリキャン(新垣樽助)
  • フェドラ:リチャード・ヤング(滝知史)
  • 老騎: ロバート・エディソン(佐々木敏)
  • パナマ・ハット:ポール・マクスウェル(中村浩太郎)
  • ハーマン:J・J・ハーディ(田内裕一)
  • ロスコー:ブラッドリー・グレッグ(古田信幸)
  • ハーフ・ブリード:ジェフ・オハコ(星野充昭)
  • サルタン:アレクセイ・セイル(遠藤純一)
  • 保安官:マーク・マイルズ(松井範雄)
  • アイリーン:ジュリー・エクルズ(木下紗華)
  • 執事:ヴァーノン・ドブチェフ(佐々木睦)
  • ドノバン夫人:イズラ・ブレア(小幡あけみ)

【インディ・ジョーンズ/最後の聖戦・製作スタッフ、公開データ】

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  • 監督:スティーヴン・スピルバーグ
  • 製作:ロバート・ワッツ
  • 製作総指揮:ジョージ・ルーカス、フランク・マーシャル
  • 原案:ジョージ・ルーカス、メノ・メイエス
  • 脚本:ジェフリー・ボーム
  • 撮影:ダグラス・スローカム
  • 特撮:ILM
  • 編集:マイケル・カーン
  • 音楽:ジョン・ウィリアムズ
  • 美術・プロダクションデザイン:エリオット・スコット
  • 衣装デザイン:アンソニー・パウエル
  • 製作会社:ルーカスフィルム
  • 配給:アメリカ合衆国 パラマウント映画、日本 パラマウント映画/UIP
  • 公開:アメリカ合衆国 1989年5月24日、日本 1989年7月8日
  • 上映時間:127分
  • 製作国:アメリカ合衆国
  • 言語:英語
  • 製作費:$48,000,000※1
  • 興行収入:世界 $474,171,806※1、アメリカ合衆国 $197,171,806※1
  • 配給収入:日本 44億円※2

※1“Indiana Jones and the Last Crusade (1989)” (英語). Box Office Mojo. 2010年4月10日閲覧。

※2日本映画産業統計 過去配給収入上位作品 (配給収入10億円以上番組) 1989年(1月~12月)”. 社団法人日本映画製作者連盟. 2022年12月31日閲覧。


👆インディジョーンズ テーマ曲

インディ・ジョーンズと運命のダイヤル|映画|ディズニー公式

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のぶちゃん

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